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運転免許証を落としてしまったり、盗まれてしまったなどの理由で紛失させてしまったときには、最初に警察に紛失届を出します。
それから、運転免許証センターや住所を管轄している運転免許う試験場、あたは警察の運転免許課で再発行手続きを行います。
免許証に有効期限が残っているときはそのまま手続きが出来ますが、有効期限が切れる1ヶ月以内(自宅に更新手続きの通知が届いている場合)は、そのまま更新手続きを行います。

再交付手続きに関する受付時間や受付日などは、各都道府県によって違うことがあるので最初に確認しておきましょう。
再発行の手続きには、次のようなものが必要です。
再交付申請書、印鑑、 写真、免許証(破損・汚損など免許証が残っている場合)、身分証明書、顛末書、手数料です。
再交付申請書は、申請窓口やインターネットからでもダウンロードできるようになっています。

写真は、縦3.0cm×横2.4cmが一枚、身分証明書は保険証やパスポートなどになります。
また、手数料は地域によって異なりますが3400円前後となります。
紛失をしてなくて、例えば汚れてしまったり著しく破損してしまったりして手続きするときにはは、破損した免許証も必要になります。

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